剣10

 

監視され動きも取れず昼も夜も

荒廃、分裂、廃墟(通常は個人より集団あるいはコミュニティに適用)

しかし、希望を抱く根拠をも暗示する
ここが最下点(天底)・運命のサイクルの最も低い点・最悪の状態であり、ここからは事態はただ好転するだけである

前の記事

剣9

次の記事

剣 小姓